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サンコー Android 4.2.2搭載の「Android SmartTV Quad-core 4 ANDSTQCB」

サンコーレアモノショップから発売された自宅の大型テレビをAndroid端末化する有線LANモデル「Android SmartTV Quad-core 4 ANDSTQCB」をチョイス!

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1.6Ghz駆動の4コアCPUや、OSにAndroid 4.2.2を搭載し、本体と自宅の大型テレビをHDMIで接続すればいわゆる“スマートテレビ”として利用できるAndroid端末。動画・音楽・写真の再生を始め、ゲームなど様々なアプリを大画面で利用できます。インターネットに接続すればWebブラウザやメール、Youtubeなど利用可能。Google Playにも対応しているので、多彩なアプリをダウンロードし、機能を拡張したり、新しいゲームもどんどん楽しめます。

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本体にはUSB端子を装備しているので、キーボードやマウス、外付けHDDなどを接続可能。日本語入力アプリをインストールすれば日本語入力も行えます。付属のリモコンでも操作できます。また、最大32GBまで対応するSDカードスロットも備えているので、カード内の動画や音楽のデータを読み込むこともでき、幅広く活用できます。

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対応形式は、動画がMPG 1/2/4, WMV 7/8/9(VC1), ASF,H26 4/H 263,MP4, FLV, 3GPP, MOV, MKV,RM/RMVB, TS, M2TS, DIVX/XVID, AVI, DATなど。音楽がOGG, M4A, MID, MP3, WAV, AMR, WMA,FLAC, RA, AACなど。静止画がBMP, JPG, PNG, GIF。

このほか、新たに「画面ローテーション」機能を搭載。今までのAndroid SmartTVシリーズでは 「横画面」で画面設定が固定されていましたが、新モデルではボタン1つで縦画面への切り替えが可能。ピボット機構搭載の液晶モニタであれば、向きを縦にすることで大画面でゲームを楽しむことができます。さらに、通常はできない「メニューバー非表示機能」も搭載。昨今の「デジタルサイネージ」などで利用できます。

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主な仕様は、ARMv7 1.6GHz (クアッドコア)、メモリ2GB(DDR3)、内部ストレージ4GBを搭載。通信機能は、無線LANだけでなく、面倒なWiFi設定が不要の有線LAN接続にも対応し、高速で安定な通信が可能。無線LANはIEEE 802.11 b/g/nに準拠。Bluetoothも内蔵。インターフェイスはHDMI 1.3出力、コンポジット出力、USB×2、SDカードスロットを備えます。電源はACアダプタ。

外形寸法は242×170×67mm(幅×奥行×高さ)、重さ180g。付属品は、HDMIケーブル、コンポジットケーブル、ACアダプタ、リモコンなど。価格は19,800円です。



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