スポンサードリンク



東芝 15.6型スタンダードノートパソコン「dynabook T55/76M&T55/56M&T55/45M」

東芝から、5月23日より発売された15.6型スタンダードノートPC「dynabook」の新モデル「T55/76M PT55-76MBXW・B・R・G」「T55/56M PT55-56MSXR・G」「T55/45M PT55-45MSXW・B・R・G」をチョイス!




いずれも、フラットで入力しやすいフレームレスキーボードや、最厚部約23.5mmのスリム&スタイリッシュボディを採用したスタンダードモデル。

新色のライトゴールドが加わり、「T55/56M」以外は全4色から選べるようになったほか、スマートフォンとの連携機能が強化されており、スマートフォンで撮影した写真や動画をデータ移動することなく直接パソコン画面に表示できる「東芝スクリーンミラーリング for スマートフォン/タブレット」や、パソコンをスマートフォンのキーボードとディスプレイとして使用できる「TOSHIBA Bluetoothデバイス・プロファイル・ユーティリティ」を利用できます。

搭載スピーカーはONKYO製で、米オーディオブランド「Skullcandy」がサウンドシステムに最適化したチューニングを実施。迫力のハイクオリティサウンドで楽しめます。

さらに、ハイエンドモデル「T55/76M」は、高輝度・高精細のフルHD液晶を搭載し、パネルは高視野角なIPS方式を採用。ブルーレイディスクドライブも内蔵し、映画など高画質で鑑賞できます。

ハイエンドの「T55/76M」は、Core i7 4510U(2.0GHz~3.1GHz)、メモリ8GB、HDD 1TB、BDXL対応ブルーレイディスクドライブを搭載。液晶パネルは、1,920×1,080ドット表示の15.6型IPSパネル。価格は19万円前後。

ミドルレンジの「T55/56M」は、T55/76Mから液晶の解像度が1,366×768ドット表示に、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブに変更。価格は17万円台前半。

ローエンドの「T55/45M」は、Core i3-4025U(1.9GHz)、メモリ4GB、HDD 1TB、DVDスーパーマルチドライブという構成で、価格は14万円台半ばです。

全モデルで共通なのは、OSはWindows 8.1 64ビットで、Microsoft Office Home and Business 2013をプリインストール。カメラ機能は92万画素Webカメラを装備。通信機能はIEEE802.11 b/g/n/acの無線LAN、Bluetooth 4.0を内蔵。インターフェイスは、USB3.0×2、USB2.0、HDMI出力、ミニD-sub15ピン、音声入出力、Gigabit Ethernetなど備えます。

外形寸法は約380.0×259.9×23.5mm(幅×奥行×高さ)、重さ約2.3kg。バッテリ駆動時間は、T55/76Mが約4.3時間~6.0時間。T55/56M・T55/45Mが約4.9~6.8時間。ボディカラーは、T55/76M・T55/45Mがリュクスホワイト、プレシャスブラック、モデナレッド、ゴールドの4色。T55/56Mはモデナレッド、ゴールドの2色がラインナップ。付属品は、ACアダプタ、電源コード、ワイヤレスレーザーマウスなど。

楽天市場でT55/76Mを検索
楽天市場でT55/56Mを検索
楽天市場でT55/45Mを検索

関連記事
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサードリンク
PR
Powered by amaprop.net
広告
スポンサードリンク
QRコード
QR
RSSリンクの表示

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

AX