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ドスパラ 超高速ストレージを搭載したビデオ編集向けパソコン「Raytrek-V AR-E」

ドスパラのクリエイター向けデスクトップパソコン「Raytrek(レイトレック)」シリーズの新モデルとして、ビデオ編集に適した「3GB/sオーバー」の超高速ストレージを搭載した「Raytrek-V AR-E」をチョイス!


最新RAIDカードと8台ものSSDを組み合わせ、『3GB/sオーバー』という超高速ストレージ性能を実現し、フルHD (1,920×1,080ドット)の4倍となる、4K(3,840×2,160ドット)高解像度動画の編集・加工作業に最適なビデオ編集向け高性能パソコン。

RAIDカードはAdaptec製の「ASR-8805」で、単体でも500MB/s超の東芝製SSD 128GBを8台接続することで、シーケンシャルリード・ライトが「3GB/sオーバー」を達成し、圧倒的なスピードと約1TBの容量を実現。さらに、OS起動用として、Intel製のSSD 240GBも搭載され、RAIDの超高速ドライブを作業用領域としてフルに使用可能。OSはWindows 8.1 Pro Update 64ビットで、わずか数秒でWindows 8.1が起動する「高速ブート(Fast Boot)」に完全対応。

CPUは、最新Haswell-Eコアのハイエンドモデル「Intel Core i7-5930K」を標準搭載。通常は3.5GHzで動作し、ターボ・ブーストテクノロジーが機能すれば最大3.7GHzの高クロックで動作。さらに、6個の物理コアとハイパースレッディング・テクノロジーによる最大12スレッドの同時並行処理能力により、レンダリング処理や高度なフィルター処理などで発生する膨大な演算を素早く処理し、待機時間を大幅に削減することで効率的な作業が行えます。

このほか、32GBの大容量メモリや、NVIDIA GeForce GTX 980などで構成し、4K映像の編集や大規模3Dモデルの制作において、ストレスのない快適な環境を実現。

主な仕様は、6コアのCore i7-5930K(3.5~3.7GHz)、メモリ32GB、SSD 240GB(Intel 530シリーズ)、SSD 128GB(東芝 HG6シリーズ)×8(RAID 0接続)、HDD 3TB、Intel X99チップセット、GeForce GTX 980 4GBビデオカード、DVDスーパーマルチドライブ、Seasonic製80PLUS PLATINUM認証860W静音電源を搭載。

PCケースは、ATXタワーケース「SR598M 」を採用。インターフェイスは、前面にUSB 2.0×4、マイク入力、ヘッドフォン出力を装備し、バックパネルにUSB 3.0×8、USB 2.0×2、DVI、miniHDMI出力、miniDisplayPort×3、マイク入力、ライン入力、ライン出力、光デジタル出力(S/PDIF)、Gigabit Ethernetなど備えます。

外形寸法は207×520.7×450.2mm(幅×奥行×高さ)、重さ約13.9kg。付属品は日本語109キーボード、光学式ホイールマウスなど。価格は539,980円(税別)です。各種BTOカスタマイズにも対応。

▼購入はこちらで
Raytrek-V AR-E
クリエイター向けパソコン

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