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ドスパラ 4K動画キャプチャーが可能なデスクトップパソコン「Raytrek (レイトレック)-V ZT 4K」

ドスパラから、4月10日より発売された4K対応のHDMIキャプチャーカードを標準搭載したデスクトップパソコン「Raytrek-V ZT 4K」をチョイス!


現在主流となっているフルHD(1,920×1,080ドット)の4倍もの超解像度となる4K(3,840×2,160ドット)映像を取り込んで、編集や加工をスムーズに行える、ビデオ編集・ライブ配信・RAW現像など、映像処理の性能を重視した高性能クリエイター向けパソコン。

ハイスペックなPCパーツで構成するとともに、コストパフォーマンスの高さでプロやハイアマチュアから高い評価を得ているBlackmagic Design社の4K解像度に対応した最新のHDMIキャプチャーカード「Intensity Pro 4K」を標準搭載したことで、従来では高価ななワークステーションでなければ難しかった4K映像を、簡単・手軽にPCに取り込んで、加工や編集などの作業を快適・スムーズに行えるようになります。

さらに、フルHDでは最大60fpsの高フレームレート、フル10Bit品質の繊細な色表現でキャプチャーすることができるため、動きが速く色表現も多彩な最新ゲームも従来製品にくらべて格段に滑らかに、美麗に取り込み、高画質なプレイ動画の配信や共有を行うことができます。

CPUはHaswell Refresh世代のCore i7-4790を、ビデオカードは従来のKeplerアーキテクチャに比べ、格段に優れたパフォーマンスと省電力性を実現した、新世代アーキテクチャ「Maxwell」採用のNVIDIA GeForce GTX 960を搭載。動画編集作業で多用されるフィルタ・エフェクト処理もスピーディーに処理し、超高解像度映像の加工も軽快にこなす優れた性能を備えています。

主な仕様は、4コアのCore i7-4790(3.6~4.0GHz)、メモリ8GB、HDD 1TB、Intel Z97チップセット、GeForce GTX 960 2GBビデオカード、DVDスーパーマルチドライブ、AcBel製80PLUS BRONZE認証500W静音電源を搭載。OSはWindows 8.1 Update 64ビットをプリインストール。

PCケースは、ATX対応ミドルタワー「KTMケース」を採用。インターフェイスは、前面にUSB 2.0×4、マイク入力、ヘッドフォン出力を装備し、バックパネルにGigabit Ethernet、USB 3.0×4、USB 2.0×2、PS⁄2、DVI×2、HDMI出力、DisplayPort、マイク入力、ライン入出力など備えます。

外形寸法は207×520.7×450.2mm(幅×奥行×高さ)、重さ約13.9kg、付属品は日本語109キーボード、光学式ホイールマウスなど。価格は184,980円(税別)です。各種BTOカスタマイズにも対応。

▼購入はこちらで
Raytrek-V ZT 4K
ビデオ編集用PC
クリエイターパソコン(PC)

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