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eX.computer 礒村プロ監修 「写真編集(RAW現像)向けパソコン」3モデル

ツクモのBTOパソコン「eX.computer」ブランドから、12月14日より発売された礒村プロ監修の「写真編集(RAW現像)向けパソコン」をチョイス!


いずれも、写真家の礒村浩一氏監修のもと、デジタル一眼レフカメラで撮った写真のRAWデータ現像に最適な専用モデル。広告・雑誌の写真撮影を行うと共に、カメラ誌にデジタルカメラに関する寄稿を多く行う礒村氏によるRAW現像作業を快適に行えます。さらに、データ取り込みに便利な前面カードリーダーを標準で装備。お手持ちのデジタルカメラに合わせ、計3つのお勧めモデルをラインナップ。OSは最新版のWindows 10 Home 64ビットをプリインストール。

エントリーモデル「PS5J-A64/T」は、CPUに第6世代のIntel Core i5-6500を、メモリも最新のDDR4を搭載。また、HDD 2TBを標準搭載しデータ保存領域を大きく確保。PCケースは、スリムケースを採用し、コストパフォーマンスが高く、2000万画素未満クラスのエントリーから中級デジタルカメラを使用している方にお勧めなモデル。

主な仕様は、4コアのCore i5-6500(3.2~3.6GHz)、Intel H110 Expressチップセット、メモリ8GB、HDD 2TB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。価格は79,800円(税別)。

プレミアムモデル「PA7J-B64/T」は、CPUに第6世代のIntel Core i7-6700を搭載。メモリはDDR4を16GB、さらに起動ドライブにはSSD 256GBを搭載することでより効率よく編集作業が可能。PCケースは、静音とエアフローにこだわった専用設計のオリジナルミドルタワーケース「EX1/598TA」を採用。このプレミアムモデルは、2,000万画素を超えるデジタルカメラを使用している方にお勧めです。

主な仕様は、4コアの Core i7-6700(3.4~4.0GHz)、Intel H170 Expressチップセット、メモリ16GB、SSD 256、HDD 2TB、 GeForce GTX 750Ti 2GBビデオカード、DVDスーパーマルチドライブを搭載。価格は149,800円(税別)。

マスターズモデル「PA9J-C64/T」は、CPUにIntel Xeon E5-2630v3、メモリはDDR4を32GBを搭載。また、SSD 256GBに加えて、超高速な400GBのIntel SSD 750シリーズ(PCI-Express接続)を積んでます。ビデオカードはプロフェッショナル向けNVIDIA Quadro K1200を採用。PCケースは「EX1/598TA」。このマスターズモデルは、3,000万~5,000万画素という超高解像度デジタルカメラを使っている方にお勧めなモデルで、次世代環境を見据えた強力なCPU性能と、ストレージに絶大なスピード性能を確保することで、撮った写真を思いのままに編集できる環境を提供します。

主な仕様は、8コアのXeon E5-2630v3(2.4~3.2GHz)、Intel X99 Expressチップセット、メモリ32GB、SSD 256GB(SATAIII接続)+NVMe SSD 400GB(PCI-Express接続)、Quadro K1200 4GBビデオカード、ブルーレイ ディスクド ライブを搭載。価格は329,800円(税別)です。

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礒村プロ監修 写真編集(RAW現像)モデル

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