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ASUS ATXマザーボード「Z170-WS」

ASUSから、3月11日より発売されたATX対応ワークステーションマザーボード「Z170-WS」をチョイス!

ASUS ATXマザーボード Z170-WS

Intel Z170チップセットを搭載したフラッグシップモデル。LGA1151ソケットに対応し、CPUはCore i7/i5/i3、Pentium、Celeronの各シリーズを搭載可能。

最大の特徴は、PCI Express 3.0 x16を4本も備えていること。8レーン4本を使用したビデオカードを最大4枚装着することができ、NVIDIA SLIやAMD CrossFireXで4-way構成が可能。これにより、圧倒的な描画性能を実現。このほか、PCI Express 3.0 x4×1も装備。

電源コネクタには、同社が独自に改良を行った「ProCool電源コネクタ」を採用。従来の電源コネクタと比べて高い耐久性と高い効率に加え、低発熱を実現。電源回路には、ASUSオリジナルのデジタル電源回路である「DIGI+ VRM」を搭載。アナログ電源回路に比べて応答性に優れており、負荷によって変動するCPUの要求電力に対して、より早くより正確な電力供給を行うことができます。

また、CPU電圧の制御やオーバークロック関連の処理を行う「TPU」(TurboV Processing Unit)、電源回路の制御をはじめとした電力供給関連の処理を行う「EPU」(Energy Processing Unit)、CPUのクロックを生成する「PRO Clock」の3つのカスタムチップを搭載。この3つのカスタムチップが、オーバークロックの制御、CPU電圧と電源回路の制御、安定したクロックの生成を連携して行うことで、CPUの性能を最大限に引き出し、高いパフォーマンスを発揮します。

機能面では、POST時のQ-CodeをUSBメモリに保存する「Q-Code Logger」機能や、PCの静音化を簡単に実現するファンコントロール機能「Fan Xpert 3」など利用可能。

フォームファクタはATX。ストレージインターフェイスは、32Gb/sの超高速な転送速度を誇るPCI Express 3.0 x4接続のM.2スロットが2本、さらにU.2×1、SATA 6Gb/s×6を搭載。DDR4-3733MHz対応のメモリースロットは4本備え、最大64GBまで搭載できます。

リアパネルのインターフェイスは、USB 3.1(Type-A)、USB 3.1(Type-C)、USB 3.0×4、USB 2.0×4、DisplayPort、HDMI、光デジタル、Gigabit Ethernet×2など装備。税別価格は59,000円前後です。

▼購入はこちらで
ASUSTek社製 ワークステーション マザーボード Z170-WS 【ATX】

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