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ドスパラ Quadro M1000M搭載の17.3型モバイルワークステーション「raytrek(レイトレック) HE-X」

ドスパラから、5月13日より発売されたQuadro M1000Mを搭載した17.3型モバイルワークステーション「raytrek HE-X」をチョイス!


512のCUDAコアと、高速な最新GDDR5メモリを採用し、CADや3DCGなどの制作作業も快適に行えるMaxwell世代の最新モバイルワークステーション向けGPU「NVIDIA Quadro M1000M」を搭載。

また、SSD用M.2スロットは従来のSATA-3接続の約4倍高速なNVMeで接続しており、様々な作業環境が劇的に向上します。さらに、最新・高速転送を実現するUSB 3.1(Type-C)・Thunderbolt3 両対応コネクタを装備。大容量データを対応外部ストレージを利用した作業も可能です。

主な仕様は、4コアのCore i7-6700HQ(2.6~3.5GHz)、メモリ8GB、HDD 1TB、Intel HM170チップセット、Quadro M1000M 2GB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。OSはWindows 10 Home 64ビットをプリインストール。

液晶パネルは、1,920×1,080ドット(フルHD)表示の17.3型ノングレア(非光沢)パネルで、カメラ機能はFHD画質Webカメラを装備。通信機能はIEEE 802.11ac/a/b/g/nの高速無線LAN、Bluetooth 4.0+HSを内蔵。

インターフェイスは、SDXC対応カードリーダ、USB 3.0×6、USB 3.1(Type-C)・Thunderbolt3両対応コネクタ、Gigabit Ethernet、HDMI 1.4出力、Mini-DisplayPort、マイク入力、ヘッドフォン出力、ライン入出力×各1など装備。

外形寸法は428×294×48mm(幅×奥行×高さ)、重さ約3.7kg。バッテリ駆動時間は約5時間。税別価格は219,980円です。

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raytrek QSF1000HGWS
クリエイターパソコン(PC)

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