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ソニー ハイレゾ対応ワイヤレスポータブルスピーカー h.ear go SRS-HG1 B・L・P・R・Y

ソニーの世界最小を謳うハイレゾ対応ワイヤレスポータブルスピーカー「h.ear go SRS-HG1」をチョイス!

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独自開発の約35mm径ハイレゾ対応フルレンジスピーカーユニットを搭載し、ハイレゾ対応スピーカーとして世界最小サイズを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。

通信機能はBluetooth 3.0を内蔵。対応プロファイルはA2DP、AVRCP、対応コーデックはSBC、AACのほか、Bluetoothでハイレゾ相当の音質を伝送できるコーデックLDAC(エルダック)をサポート。ハイレゾウォークマンなどとペアリングすれば、高音質なハイレゾ音源を手軽にワイヤレスで楽しめます。SCMS-T方式も採用。通信可能距離は、見通し約10m(Class2相当)。また、NFC対応スマートフォンやウォークマンをかざせば、簡単にBluetoothのペアリングが行えるほか、内蔵マイクでスマートフォンにかかってきた電話をハンズフリーで通話可能。

さらに、IEEE 802.11a/b/g/nの無線LANも搭載し、Google Castにより「Google Play Music」、「KKBOX」、「Tunein Radio」、「8Tracks」などの音楽サービスをインターネット経由で直接ストリーミングで再生が行えます。加えて、DLNAのレンダラー(DMR)も利用できるため、PCやNASなどのDLNA対応機器の音楽を、スマートフォン・タブレット用アプリ「SongPal」を使って再生や操作することもできます。


スピーカーユニットは、約35mm口径フルレンジスピーカーユニットを搭載し、高磁力ネオジウムマグネットにより磁気回路を強化し、コンパクトボディながら大音量でも低域の表現力を保持。EXTRA BASS機能により、迫力ある重低音再生も実現。また、ハイレゾ再生に最適な振動板を新たに採用し、60Hzの低域から40kHzの高域までを豊かに再生することができます。

さらに、L・Rチャンネルごとにスピーカーボックスを分離することで、スピーカーユニット部とパッシブラジエーター部の組み合わせが各チャンネルで独立し、よりクリアな音の再生と深い低域の表現を両立。バッフル板には高剛性樹脂を採用し、豊かでキレのある低域ときめ細やかなサウンドを再現します。DSEE HXも用意し、MP3などの圧縮音源をアップスケーリングして、ハイレゾ相当の高音質で楽しめるようにします。アンプの実用最大出力は24W(12W×2ch)、周波数帯域は60Hz~40,000Hz。

外形寸法は約300×86×93mm(幅×奥行き×高さ)、重さ約1.8kg。インターフェイスは、3.5mmステレオミニ入力のほか、新たにMicro USBを装備。USB-DACとして利用でき、ハイレゾ再生にも対応。

リチウムイオンバッテリーを内蔵し、バッテリ駆動時間はBluetooth接続時で約12時間。ボディカラーはチャコールブラック、ビリジアンブルー、ボルドーピンク、シナバーレッド、ライムイエローの5色がラインナップ。付属品は、USB-ACアダプタ、マイクロUSBケーブル。税別価格は28,000円前後です。

▼購入はこちらで
SONY h.ear go チャコールブラック SRS-HG1/B SRSHG1B
SONY h.ear go ビリジアンブルー SRS-HG1/L SRSHG1L
SONY h.ear go ボルドーピンク SRS-HG1/P SRSHG1P
SONY h.ear go シナバーレッド SRS-HG1/R SRSHG1R
SONY h.ear go ライムイエロー SRS-HG1/Y SRSHG1Y

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