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iriver ハイレゾ対応一体型サウンドシステム「Astell&Kern(アステルアンドケルン) AK T1」

アユートの「iriver Astell&Kern」では初となるハイレゾ対応スピーカー一体型サウンドシステム「AK T1」をチョイス!


特徴的な英字の「T」をイメージするスタイリッシュなボディデザイン採用し、BluetoothやDLNA機能を利用した音楽のストリーミング再生、microSDカード・USBメモリ内の音楽再生が行えるオールインワン・サウンドシステム。

iriver Astell&Kern AK T1

19mm径ツイーター、50mm径ミッドレンジ、165mm径ウーファーによる優れた3way(6ユニット)スピーカーシステムを搭載。クロスオーバーフィルターに急峻なスロープ特性となる24dB/oct(4次)を採用。背面にはエンクロージャ加えて、ミッドレンジ再生においては、クロスオーバーを通じた信号をアッテネーターを介さずにダイレクトにアンプ、ミッドレンジ用ユニットへ接続します。さらに、強度の高いアルミ合金ボディによるエンクロージャーは、共振を排除しクリアな再生を実現。

iriver Astell&Kern AK T1

また、各スピーカーユニットに最適化したハイブリッドアンプを採用。高域用ツイーターはアナログアンプで、低域用ウーファーとミッドレンジ用ユニットはそれぞれデジタルアンプでドライブすることでユニットごとに周波数帯域を適正化しています。DACには、シーラスロジックの「CS4398」を左右チャンネルのそれぞれに採用したデュアルDAC構成となっており、ポータブルプレーヤー「AK」シリーズのサウンドデザインによる、ワイドレンジと高解像度なハイクオリティサウンド再生が可能。


通信機能は、IEEE 802.11 b/g/nの無線ALN、Bluetooth 3.0を内蔵。Bluetoothの対応プロファイルはA2DP,、AVRCP。対応コーデックはSBC、aptX。インターフェイスは、USB端子(音楽再生用)、microSDカードスロット、3.5mmステレオミニ入力、光デジタル入力を装備。対応フォーマットはWAV、FLAC、WMA、MP3、 OGG、 APE、AAC、ALAC、AIFF、DFF、DSFで、PCMは192kHz/24bit、DSDは5.6MHzまでサポート。インターネットラジオ「vTuner」も利用できます。

このほか、本体上部に480x800ドット(WVGA)表示の静電容量式タッチディスプレイを搭載。直感的で使いやすいユーザーインターフェイスを採用し、本体の電源をオンにして、ディスプレイに数回タッチするだけでネットワークに簡単接続できるほか、好きな曲を再生したり、アルバムアートを表示します。また、ディスプレイサイドにメタルタッチセンサーも備えます。

Astell&Kernプレーヤーに提供されているiOS・Android用無料アプリ「AK Connect」にも対応。アプリをインストールしたスマホやタブレットを使って、同じネットワーク上でつながっているパソコンやNASサーバー、スマホやタブレット、Astell&Kernプレーヤーなど、DLNA対応機器の音源をストリーミング再生したり、本機を操作することができます。

外形寸法は約700×404×998mm(幅×奥行き×高さ)、重さ約20kg。アンプ出力は90W×2ch、周波数特性は48Hz~22kHz。ボディカラーはブラック、シルバーの2色がラインナップ。付属品は、専用ACアダプタ、T-レンチ、ベース台固定ビスなど。価格は444,000円です。

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iriver Astell&Kern AK T1 スピーカー ブラック IRV-AK-T1-BLK
iriver Astell&Kern AK T1 スピーカー シルバー IRV-AK-T1-SLV

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