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YAMAHA ネットワークCDレシーバー「CRX-N470」が通販予約

ヤマハから、9月10日に発売されるネットワークCDレシーバーの新モデル「CRX-N470」をチョイス!

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音楽CD、FMラジオ、USBの音楽を再生できるのはもちろん、通信機能としてWi-Fiも搭載し、PCやNASがつながっているネットワーク上にある様々な音楽ファイルのストリーミング再生やヤマハ独自のネットワーク機能「MusicCast」、インターネットからラジオ放送へ手軽にアクセスできるインターネットラジオに対応したネットワークCDレシーバー。なお、スピーカーは別売。

Bluetooth機能も搭載。スマートフォン・タブレット、ポータブルオーディオプレイヤーなどのBluetooth対応機器の音楽コンテンツのワイヤレス再生やiOSデバイスのAirPlay再生や、専用アプリ「MusicCast CONTROLLER」を使ってスマートフォン・タブレット内の音楽コンテンツのワイヤレス再生なども行えるなど、これ1台で多彩なオーディオ再生を実現するオールインワンシステムです。


コンパクトな筐体には、ヤマハ独自の“HiFi思想”を受け継いだオリジナルデジタルアンプを採用。また、CD部とネットワーク部で独立した回路基板の構成により音声信号の相互干渉を最小限に抑えるとともに、音の純度を損なわない高品位なサウンドを実現。音楽CDをはじめ、PC・NAS(ネットワークHDD)・USBなどに保存している、FLAC・WAV(192kHz/24bit)のハイレゾ音源や圧縮音源など、様々な音楽フォーマットを高音質で楽しめます。最大出力は22W×2ch、定格出力は16W×2ch。周波数特性は20Hz~20kHz。

このほか、無線LAN環境がなくてもモバイル端末からのワイヤレス再生が行える「Wireless Direct」、好みの音質に変えられるイコライザー機能、圧縮音源に低音域の量感や高音域の伸びをプラスできるミュージック・エンハンサー、スリープタイマーなども用意。

通信機能は、IEEE 802.11b/g/nの無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRを内蔵。Bluetoothの対応プロファイルはA2DP、AVRCP。対応コーデックはSBC、AAC。SCMS-T方式もサポート。通信距離は見通し10m。インターフェイスは、3.5mmステレオミニ入力、RCA入力、USB、Ethernet、ヘッドホン出力、スピーカー、サブウーファーを装備。

外形寸法(幅×奥行×高さ)は、アンテナ横が270×330×110mm、アンテナ縦が高さ179mmとなります。重さ3.0kg。消費電力は25W、待機時が0.4~1.9w。ボディカラーはシルバー、ブラックの2色がラインナップ。付属品は、リモコン、FMアンテナなど。税別価格は58,000円です。

▼予約はこちらで
YAMAHA ネットワークCDレシーバー CRX-N470(S)
YAMAHA ネットワークCDレシーバー CRX-N470(B)

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