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パナソニック 4K液晶テレビ「VIERA DX770シリーズ」 TH-58DX770&TH-50DX770

パナソニックの4Kに対応した液晶テレビ「VIERA DX770シリーズ」をチョイス!


ラインナップは、58型の「TH-58DX770」と、50型の「TH-50DX770」の2モデル。DX770シリーズの特徴は、置き場所に合わせて4種類の設置方法が選べるスタンドを搭載。部屋の環境に合わせて丸みのある形状、またはエッジのある形状、2種類のスタイルから選択できるスタンドを採用し、テレビボードやシアターバーなどの有無に合わせてスタンド位置を内側や外側に変形することができます。また、高級感のあるシルバーフレームも採用し、様々なインテリア空間と調和します。

パナソニック VIERA DX770シリーズ TH-58DX770 TH-50DX770

高画質化技術には、3,840×2,160ドット(4K UHD)表示の高輝度広色域液晶パネルに加え、LEDバックライトの蛍光体に新赤色蛍光体を採用し、色忠実再現技術「ヘキサクロマドライブ」が強化。LEDに塗布する赤色蛍光体を、従来より純度の高いものにしたことで、今まで表現できなかった深みのある赤色を表現することが可能になったうえ、赤色の表現が向上したことで、中間色の色合いもより一層豊かになっています。


映像のダイナミックレンジを飛躍的に向上させる技術のHDR規格(ハイダイナミックレンジ)にも対応。映像の明暗差をより豊かに再現。さらに、フルHDの映像を4K映像にアップコンバートさせる「4Kファインリマスターエンジン」や倍速駆動などの高画質化機能により、デジタル放送やブルーレイソフトなど様々なコンテンツを4K解像度の滑らかでメリハリある映像で視聴可能。

チューナは、地上・BS・110度CSデジタル×3構成のトリプルチューナを搭載。別売のUSB HDDを接続すれば番組を視聴しながら、2つの裏番組を同時に録画可能。SeeQVault(SQV)規格のUSB HDDにも対応し、録画番組を他のSQVに対応する別のVIERAやDIGAに接続して再生することが可能です。

インターフェイスは、HDMI入力×3、HDMI入力(ARC対応)、D4入力、ビデオ入力、光デジタル音声出力、ヘッドホン出力、SDメモリカードスロット、USB 3.0×3など装備。Ethernetと無線LAN、H.265/HEVCとVP9のデコーダも内蔵し、NETFLIX、dTV、YouTube、Amazonビデオ、4Kアクトビラ、ひかりTV 4Kの動画配信サービスを利用可能。ハイブリッドキャストにも対応します。

このほか、専用アプリ「Panasonic Media Access」をスマートフォンやタブレットにダウンロードすれば、放送中の番組やUSB HDDの録画番組を家の中はもちろん、外出先でも視聴できます。お気に入りの画面へすぐにアクセスできるホーム画面「かんたん ホーム」、「お部屋ジャンプリンク」、ビエラリンク、2画面表示、省エネ機能「エコナビ」なども搭載。

付属のリモコンは、マイクを搭載したマイク一体型。検索ワードをリモコンのマイクに向かって話せば、YouTubeやアクトビラ動画、放送、録画番組から検索結果を表示してくれます。

外形寸法(幅×奥行×高さ)と重さは、58型が129.0~133.6×37.6×79.8~81.3cmで約24.5kg、50型が111.5~129.0×31.6×69.2~70.7cmで約28.5kg。付属品は、リモコン、B-CASカード、クランパー×2、スタンド(一式)、転倒・落下防止部品(一式)など。

▼購入はこちらで
Panasonic 58型4K対応液晶テレビ VIERA TH-58DX770 TH58DX770
Panasonic 50型4K対応液晶テレビ VIERA TH-50DX770 TH50DX770

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