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ソニー 49型4K液晶テレビ 4K BRAVIA X8000Cシリーズ KJ-49X8000C KJ49X8000C

ソニーの49型4K液晶テレビ「4K BRAVIA X8000Cシリーズ KJ-49X8000C」をチョイス!


解像度3,840×2,160ドット表示の4K液晶パネルを搭載した4K BRAVIAのスタンダードモデル。高画質化機能として、画質の3大要素である「高精細」「広色域」「高コントラスト」を高める4Kプロセッサー「X1」や、4K以下のあらゆる映像を4K画質までアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」など搭載し、まるで、その場所に訪れたような臨場感のあるリアルな映像を映し出します。低遅延でストレスなくゲームを楽しめる「ゲームモード」も用意。

チューナは、地上・BS・CSデジタル×2基のダブルチューナに加えて、4Kチューナを標準搭載し、別売の4Kチューナを購入することなく、BRAVIAのみで様々な4Kコンテンツを視聴可能。別売のUSB HDDを接続すれば、番組を視聴しながら裏番組の録画も可能です。また、IEEE 802.11ac/n/a/b/gの高速無線LANやEthernetも装備し、Netflixや4Kアクトビラ、ひかりTV 4K、4K試験放送にも対応するほか、4Kアクトビラの視聴もできるようになりました。ソニールームリンクにも対応し、対応する他のBRAVIAやレコーダで録画した番組を、ネットワーク経由で視聴できます。

さらに、「Android TV」を利用可能。リモコンのボタンを押して会話をするように声で、YouTubeなど、様々な動画サービスから見たい動画を探してすぐに再生できます。iOS・Android向けのアプリも提供されており、スマートフォンをリモコン代わりにして操作したり、番組表や番組情報をチェックしたりしながらテレビ視聴が行える「Video & TV SideView」、YouTube・dTV・HuluなどのCast対応映像配信サービスをBRAVIAの大画面で楽しめる「Google Cast」に対応するほか、動画・音楽・ゲーム・ショッピングなどのAndroidアプリも利用できます。

スピーカーは、バスレフ型のフルレンジユニット×2基搭載。S-Masterデジタルアンプを備え、出力は10W×2ch。MP3やAACなどの圧縮音源をCD以上(48kHz/24bit)の高音質にアップスケーリングする「DSEE」も搭載。

インターフェイスは、HDMI入力×4、コンポーネント映像入力、コンポジット入力×2、アナログ音声入力×2、ヘッドフォン出力(サブウーファ出力兼用)を装備。

外形寸法は110.7×24.6×69.1cm(幅×奥行×高さ)、重さ14.3kg。消費電力は172W、待機時0.5W。年間消費電力量は149kWh/年。付属品は、標準スタンド、リモコン(赤外線方式)、タッチパッドリモコン(Bluetooth方式)、転倒防止用固定ベルト一式など。価格は19万円前後です。

▼購入はこちらで
SONY 49V型 4K液晶テレビ BRAVIA KJ49-X8000C KJ49X8000C

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