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ドスパラ Kaby Lake搭載のノートパソコン Diginnos Critea DX-K H3&DX-K H7&VF-AGK&VF-HGK

ドスパラから、3月3日に発売されたスタンダードノートPC「Diginnos Critea」シリーズの新モデル「DX-K H3」「DX-K H7」「VF-AGK」「VF-HGK」をチョイス!


いずれも、Intel最新の“Kaby Lake”こと第7世代Coreプロセッサを搭載し、従来モデルよりも処理性能と省電力性を向上させたスタンダードノートPC。Officeなどの作業にもお勧め。

また、通信機能はIEEE 802.11 ac/a/b/g/nの高速無線LANを内蔵し、快適なネットワーク環境を提供します。Bluetooth 4.2も備え、ヘッドホン・ヘッドセットやスピーカーなど、Bluetooth対応機器をペアリングができ、使用用途がさらに広がります。OSはWindows 10 Home 64ビットを全モデルにプリインストール。

液晶パネルは、「DX-K H3」「DX-K H7」の2モデルが1,366×768ドット表示の15.6型ワイドのグレア(光沢)パネル、「VF-AGK」「VF-HGK」の2モデルが1,920×1,080ドット(フルHD)表示の17.3型ノングレア(非光沢)パネルで、カメラ機能はHD画質 WEBカメラを装備。

「DX-K H3」の主な仕様は、2コアのCore i3-7100U(2.4GHz)、メモリ4GB、Intel 100シリーズチップセット、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。税別価格は69,800円。

「DX-K H7」は、CPUを2コアのCore i7-7500U(2.7~3.5GHz)に強化し、メモリ容量を8GB、HDD容量を1TBに増強したモデル。税別価格は89,800円です。

インターフェイスは共通で、SDXC対応カードリーダ、USB 3.0×2、USB 2.0×2、HDMI 1.4出力、ミニD-Sub 15ピン、マイク・ヘッドフォン出力共用端子、Gigabit Ethernet。ステレオスピーカー、テンキー付き日本語キーボードも備えます。

外形寸法は380×260×24.9mm(幅×奥行×高さ)、重さ約2.2kg。

「VF-AGK」の主な仕様は、2コアのCore i5-7200U(2.5~3.1GHz)、メモリ8GB、Intel 100シリーズチップセット、HDD 1TB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。税別価格は84,800円。

「VF-HGK」は、CPUをCore i7-7500U(2.7~3.5GHz)に強化し、SSD 250GBを追加、さらにディスクリートGPUとしてNVIDIA GeForce GTX 950M 4GBを搭載したハイエンドモデル。税別価格は119,800円です。

インターフェイスは共通で、SDXC対応カードリーダ、USB 3.0、USB 2.0×2、HDMI 1.4出力、ミニD-Sub 15ピン、マイク・ヘッドフォン出力共用端子、Gigabit Ethernet。ステレオスピーカー、テンキー付き日本語キーボードも備えます。

外形寸法は420×279×33mm(幅×奥行×高さ)、重さ約2.8kg。

▼購入はこちらで
Diginnos Critea DX-K H3
Diginnos Critea DX-K H7
Diginnos Critea VF-AGK
Diginnos Critea VF-HGK

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