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パナソニック CDステレオシステム SC-PMX150(SC-PMX150-S)&SC-PMX80(SC-PMX80-S)

パナソニックのCDステレオシステムの新モデル「SC-PMX150」と「SC-PMX80」をチョイス!

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CD再生および、DSD再生にも対応するハイレゾ音源の再生が可能なミニコンポ。DSD再生では100kHzを超える非常に広い再生帯域と、可聴帯域内での十分なダイナミックレンジを同時に保持し、ハイレゾ音源をより忠実に再生することができます。

また、USB-DAC機能も搭載し、PCとUSBケーブル(別売)で接続すれば、PC内に保存されているハイレゾ音源など、様々な音声データをダイレクトに再生できます。さらに、PC用アプリ「Panasonic Audio Player 2」(無料)が提供されており、スマートフォンなどにインストールすればハイレゾ音源の管理や再生が可能になります。


スピーカー部は14cm径コーン型ウーハー、1.9cm径ドーム型ツイーター、1.2cm径ピエゾ型スーパーツイーター(SC-PMX80は1.5cm径)のバスレフ型3ウェイ/3スピーカーシステムを採用。アンプ部の実用最大出力は60W×2ch。

CD部は、対応メディアがCD、CD-R、CD-RW。インターフェイスは、USB接続端子(USB-A)、PC入力端子(USB-B)、ヘッドホン端子、音声入力端子(ピンジャック)を装備。SC-PMX150はLAN端子も備えます。再生可能フォーマットは、CDがCD-DA、MP3。USBメモリなどがMP3、AAC、AIFF、FLAC、WAV、LPCM、ALAC、DSDに対応。FM・AMラジオや、スマートフォン・タブレットの音楽をワイヤレスで再生できるBluetooth 2.1+EDR機能も備えます。Bluetoothの対応プロファイルはA2DP(SCMS-T support)、AVRCP。対応コーデックはAAC、SBC。通信可能距離は見通し約10m。

上位モデル「PMX150」は、44.1kHz・16bitで記録されたCD音源を、デジタル信号処理でサンプリング周波数88.2kHz・32bitまでアップスケーリングする「CDハイレゾ リ.マスター」を搭載。高精度なリ.マスター処理でハイレゾ信号に変換し、CD音楽をハイレゾ音源に迫る高音質で再生します。また、圧縮音源で失われた高域信号を演算処理して補正し、MP3の音楽をより高音質で再生する「MP3 リ.マスター」、電源からくるデジタルノイズを従来モデル「PMX100」と比較して30%低減「内蔵パワーコンディショナー」を備え、より高純度なサウンド再生を実現。


IEEE 802.11a/b/g/nの無線LANも内蔵されており、インターネットに接続すればインターネットラジオが聴けるアプリ「Qualcomm AllPlay Radio powered by TuneIn」や、音楽ストリーミングサービス「Spotify」が利用できる専用アプリ「Spotify Connect」に対応。また、「サウンドジャンプリンク」も利用でき、同社のブルーレイレコーダ「ブルーレイDIGA」とネットワーク経由で連携し、スマートフォンからの操作で「DIGA」に保存されている音楽を「PMX150」でストリーミング再生可能です。

外形寸法は211×267×114mm(幅×奥行き×高さ)、重さはSC-PMX150が約3kg、SC-PMX80が約2.8kg。ボディカラーはシルバー。付属品は、リモコン、FM簡易型アンテナ、AMループアンテナ、電源コード、スピーカーコード×2本など。

税別価格はSC-PMX150が70,000円前後、SC-PMX80が38,000円前後です。

▼購入はこちらで
Panasonic CDステレオシステム SC-PMX150-S シルバー SCPMX150S
Panasonic CDステレオシステム SC-PMX80-S シルバー SCPMX80S

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