スポンサードリンク



G-GEAR VIVE Readyパソコン ブロンズ・シルバー・ゴールドモデル

ツクモのバーチャルリアリティ(VR)ヘッドマウントディスプレイ「VIVE」に対応したゲーミングパソコン「G-GEAR VIVE Ready PC」をチョイス!


ラインナップは、CPUの違いで「ブロンズモデル」「シルバーモデル」「ゴールドモデル」の3モデルを用意。いずれも、Intelの第8世代Coreプロセッサや、NVIDIAの GeForce GTX 10シリーズを採用し、HTC社のVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE」の動作基準を満たした高性能ゲーミングパソコン。

ブロンズモデルは、VIVEのHMDをセットで購入しても20万円以内という価格を実現した、VRコンテンツを手軽に楽しみたい方にお勧めのビギナーモデル。

主な仕様は、6コアのCore i5-8500(3.0~4.1GHz)、Intel H310チップセット、メモリ8GB、SSD 250GB、GeForce GTX1050 Ti 4GBビデオカードを搭載し、税別価格は117,800円。

「VIVE Ready PC」シルバーモデルは、VR体験での快適さを重視したスタンダードモデル。SteamVRのパフォーマンステストでも90fps以上と安定して動作するため、映像の乱れや残像感を低減し優れた没入感を体験できます。

主な仕様は、6コアのCore i7-8700(3.2~4.6GHz)、Intel H310チップセット、メモリ8GB、SSD 250GB、GeForce GTX 1070 Ti 8GBビデオカードを搭載し、税別価格は159,800円。

ゴールドモデルは、解像度が向上し、より高いマルチスレッド性能やグラフィックス性能が求められる「VIVE Pro」でも快適にVRを没入できるほか、VRコンテンツの制作をされるクリエイター向けとしても最適なハイスペックモデル。

主な仕様は、6コアのCore i7-8700K(3.7~4.7GHz)、Intel H310チップセット、メモリ16GB、SSD 500GB、GeForce® GTX 1080 8GBビデオカードを搭載し、税別価格は199,800円。

共通なのは、OSがWindows 10 Home 64ビット。PCケースは、G-GEAR専用オリジナルミニタワーケース「8M05」を採用。付属品は、それぞれオペレーティングシステムディスク、ドライバディスク、ソフトウェアディスク、マカフィー リブセーフ(60日体験版)など。各種BTOカスタマイズにも対応。

▼購入はこちらで
G-GEAR VIVE Ready PC

関連記事
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


検索フォーム
カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサードリンク
広告
Amazon.co.jp
QRコード
QR
RSSリンクの表示

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

AX