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東芝 15.6型スタンダードノート dynabook Tシリーズ T75/G&T55/G&T45/G

東芝クライアントソリューションの15.6型スタンダードノートパソコン「dynabook Tシリーズ」にラインナップされた、2018年夏モデル「dynabook T75/G」「dynabook T55/G」「dynabook T45/G」をチョイス!

東芝 15.6型スタンダードノート dynabook Tシリーズ

いずれも、画面の美しさと文字の見やすさ、オンキヨーと共同開発した2way 4speakers採用による高音質サウンドや高いパフォーマンスが特徴のスタンダードモデル。新モデルの「T75/T55」には、CPUに第8世代のIntel Coreプロセッサを搭載し、さらなるパフォーマンス向上に加え、新たにセキュリティ性能を高めるWindows Hello対応「顔認証」を備えるなど、メインマシンにふさわしい機能性、高速性、信頼性を提供します。

また、キーボードの細部にこだわり、打ちやすさはそのままに、キートップの印字の見やすさやデザイン性を追求。フォントやインクにまで徹底的にこだわることで印字の輪郭がシャープになり、キーボードの印字がくっきり見やすく、ミスタッチを軽減すると共に、より正確にタイピングが行えます。

さらに、キーボードデザインの刷新に合わせ、ボディカラーを引き立てるグラフィックパターンを用いたボディデザインに変更。加えて、成型時に金型の中に転写フィルムを挟み込む「IMR工法」により、艶やかな美しさをたたえながらもキズに強いボディを実現。

ボディデザインは、dynabookユビキタスマークをアレンジしたモデナレッド、パール色のストライプを加えて見る角度や光によって表情が変わるリュクスホワイト、コントラストを抑えたストライプを加えて奥行きを追求したプレシャスブラック、繊細なヘアラインをあしらってより上品な質感を表現したサテンゴールドの計4種類をラインナップ。T55はモデナレッド以外を用意。

「T75/G」の主な仕様は、4コアのCore i7-8550U(1.8~4.0GHz)、メモリ8GB、HDD 1TB、BDドライブを搭載。価格は15万円前後。

「T55/G」の主な仕様は、2コアのCore i3-8130U(2.2~3.4GHz)、メモリ4GB、HDD 1TB、BDドライブを搭載。価格は13万円前後。

「T45/G」の主な仕様は、2コアのCeleron 3865U(1.8GHz)、メモリ4GB、HDD 1TB、DVDスーパーマルチドライブを搭載。価格は10万円前後。

共通なのは、液晶パネルが1,920×1,080ドット(フルHD)表示の15.6型IPSディスプレイで、約92万画素Webカメラ付き。OSがWindows 10 Home 64ビットをプリインストールし、Office Home & Business 2016が付属。

通信機能がIEEE 802.11a/b/g/n/acの高速無線LAN、Bluetooth 4.0を内蔵。インターフェイスがUSB 3.0×2、USB 2.0×2、GigabitEthernet、HDMI出力、マイク入力/ヘッドホンコンボジャック、SDカードスロットなど備えます。

外形寸法は約379.×258.0×23.7mm(幅×奥行き×高さ)、重さ約2.4kg。バッテリ駆動時間は約7時間。付属品は、ACアダプタ、電源コード、Blue LED方式ワイヤレスマウスなど。

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