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G-GEAR NVIDIA TITAN RTX搭載のハイエンドゲーミングパソコン GX7J-D190/ZT

ツクモのハイエンドゲーミングパソコン「G-GEAR neo」シリーズにラインナップされた、NVIDIAのフラグシップGPU「TITAN RTX」を搭載した「GX7J-D190/ZT」をチョイス!

G-GEAR neo GX7J-D190/ZT

GPUに、Geforce RTX 20シリーズと同じ、次世代Turingアーキテクチャを採用した、フラグシップモデル「TITAN RTX」を搭載したウルトラハイエンドモデル。

「TITAN RTX」は、12nm FFNプロセスで製造され、CUDAコアを4,608基、深層学習用をTensorコアが576基、レイトレーシング用のRTコアを72基を搭載し、動作クロックは定格1,350MHz、Boost時が最大1,770MHz。また、ビデオメモリも14Gbps転送の次世代GDDR6を採用し、メモリ容量は24GB。メモリバス帯域幅は672GB/s、バス幅は384bitで、TDPは280W。

パフォーマンスは130Tensor TFLOPSで、GeForce RTX 20シリーズのハイエンドモデル「GeForce RTX 2080 Ti」を凌駕するビデオ性能を発揮し、リアルタイムレイトレーシングにより、対応する3Dゲームやアプリケーションにおいて、環境内での光学計算を瞬時に実行し、現実と見紛うような映像表現が可能。

CPUは、“Coffee Lake Refresh”こと第9世代のIntel Core i7-9700Kを採用。8コア・8スレッドによるマルチタスク性能が向上しており、高いCPU処理性能が求められる最新ゲームはもちろん、動画編集やコンテンツ制作などでも、前世代CPU搭載モデルと比べて、より快適に使用できます。

主な仕様は、8コア・8スレッドのCore i7-9700K(3.6~4.9GHz)、Intel Z390チップセット、メモリ16GB、SSD 500GB+HDD 2TB、TITAN RTX 24GBビデオカード、DVDスーパーマルチドライブを搭載。OSはWindows 10 Home 64ビットをプリインストール。

PCケースは、G-GEAR neo専用オリジナルミドルタワーケース「(MCM-M500P-KN5N-SJP」を採用。インターフェイスは、前面にUSB 3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力。背面にUSB 3.1 Gen 2×2、USB 3.0×4、PS/2、HDMI出力、DisplayPort×3、HDMI出力、USB Type-C(VirtualLink用)、アナログオーディオ入出力、GigabitEthernetなど装備。

外形寸法は235×512×548mm(幅×奥行×高さ)、重さ約19.5kg。ボディカラーはブラック。付属品は、電源コード、OSディスク、ドライバ付きソフトウェアディスクなど。

税別価格は499,800円です。

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G-GEAR neo GX7J-D190/ZT
ゲームPC G-GEAR neo

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