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ソニー BS4K・110度CS4Kチューナ内臓の77・66・55型4K有機ELテレビ BRAVIA KJ-65A9G&KJ-55A9Gが通販予約

ソニーから、6月15日発売のBS4K・110度CS4Kチューナを内臓した4K有機ELテレビ「BRAVIA(ブラビア)」の77型モデル「KJ-77A9G」、65型モデル「KJ-65A9G」、55型モデル「KJ-55A9G」をチョイス!


地上デジタル・BS・110度CSのダブルチューナに加えて、2018年12月1日より開始されたBS4K・110度CS4K放送に対応したダブルチューナ内蔵の4K有機ELテレビ。また、別売のUSB HDDを接続すれば、4K放送の番組を見ながら別の4K放送の番組を録画することができます。

液晶ネルは、解像度3,840×2,160ドットの4K有機ELパネルを採用。様々なシーンの色表現をより鮮やかにする独自の有機ELパネル制御技術「ピクセル コントラスト ブースター」を備え、画面全体が明るい映像や、画面の一部だけが明るくなるようなシーンでも、忠実な色表現を可能にし、高コントラストな映像を描き出します。次世代高画質プロセッサ「X1 Ultimate」も搭載し、 従来の「X1 Extreme」と比較して、約2倍のリアルタイム処理能力を持ち、テレビ番組からインターネット動画まで、様々なコンテンツをさらなる高画質化を実現。

高画質化機能として、映像の中のそれぞれの被写体ごとに超解像処理を行うことで、ノイズを抑えながら細部まで精細感を高める「オブジェクト型超解像処理」、SDR画質の映像をHDR映像相当にアップコンバートする「HDRリマスター」、細かいノイズを低減し、テレビ放送やインターネット動画のSDR映像を高画質で表示する「ノイズリダクション機能」を搭載。


さらに、画面を振動させて音を出す独自音響技術「アコースティック サーフェスオーディオプラス」を搭載。スピーカーはアクチュエータ×2、サブウーファ×2の2.2ch構成で、新開発のアクチュエータを採用したことで、音の明瞭感と広がりを向上。サブウーファも新開発し、高音質を維持したまま、設置時の奥行きが従来モデルと比較して約80%と薄型化を実現。最大出力は60W(20W×2ch+10W×2ch)を発揮。3次元立体音響を実現するDolby Atmos(ドルビーアトモス)にも対応。

このほか、IEEE802.11ac/a/b/g/nの無線LANと内蔵マイクにより、テレビに話しかけるだけで、テレビの電源ON・OFF、テレビ放送やインターネット動画を検索できるなど、両手が荷物などでふさがれていても、リモコンの代わりにハンズフリーで操作が可能。Googleアシスタントにも対応しているので、対応する様々な機器を音声で操作できます。

NETFLIX、YouTube、dTV、Abema TV、TVerなどのネット動画や音楽、ゲーム、ショッピングなどアプリを自由に追加できる「Android TVアプリ」にも対応。ネット動画アプリは従来モデルよりも高速起動を実現。Netflixと共同開発した「Netflix 画質モード」も用意し、制作スタジオでの画質評価用として用いられるマスターモニタと同程度の性能をテレビで再現できるという。

スマートフォンとも連携。外出中スマートフォンで視聴していたネット動画を、自宅のテレビに表示できます。AirPlay 2もサポートし、iPhone、iPad、 Macなどからビデオや音楽、写真などをテレビの大画面でストリーミング再生が可能。

インターフェイスはHDMI入力×4、ビデオ入力、センタースピーカー入力、光デジタル音声出力、ヘッドホン出力、USB×3、Ethernetを装備。Bluetoothオーディオ機器もサポートし、対応プロファイルはHID、HOGP、SPP、A2DP、AVRCP。ボディカラーはブラック。付属品は、標準スタンド、音声検索機能付きリモコン、電源コード、転倒防止用固定ベルト一式など。

77型モデルの外形寸法は1,721×302×1,001mm(幅×奥行×高さ)、重さ39.7kg。消費電力は666W、待機時0.5W。年間消費電力量は302kWh/年。価格は1,000,000円前後。

65型モデルの外形寸法は1,447×255×838mm(幅×奥行×高さ)、重さ24.8kg。消費電力は482W、待機時0.5W。年間消費電力量は248kWh/年。価格は500,000円前後。

55型モデルの外形寸法は1,226×255×714mm(幅×奥行×高さ)、重さ22.3kg。消費電力は386W、待機時0.5W。年間消費電力量は206kWh/年。価格は300,000円前後。

また、下位モデルにはBS4K・110度CS4Kチューナを省いた4K有機ELテレビ「A8G」シリーズ、4K液晶パネルに変更しBS4K・110度CS4Kチューナ内臓の「X9500G」「X8550」「X8500」シリーズ、BS4K・110度CS4Kチューナを省いた4K液晶テレビ「X8000」シリーズがラインナップ。

▼購入はこちらで
SONY BRAVIA 77V型 有機EL BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-77A9G KJ77A9G
SONY BRAVIA 65V型 有機EL BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-65A9G KJ65A9G
SONY BRAVIA 55V型 有機EL BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-55A9G KJ55A9G

SONY BRAVIA 65V型 4K有機EL搭載 KJ-65A8G KJ65A8G
SONY BRAVIA 55V型 4K有機EL搭載 KJ-55A8G KJ55A8G

SONY BRAVIA 85V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-85X9500G KJ85X9500G
SONY BRAVIA 75V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-75X9500G KJ75X9500G
SONY BRAVIA 65V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-65X9500G KJ65X9500G
SONY BRAVIA 55V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-55X9500G KJ55X9500G
SONY BRAVIA 49V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-49X9500G KJ49X9500G

SONY BRAVIA 75V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-75X8550G KJ75X8550G
SONY BRAVIA 65V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-65X8550G KJ65X8550G
SONY BRAVIA 55V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-55X8550G KJ55X8550G

SONY BRAVIA 49V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-49X8500G KJ49X8500G
SONY BRAVIA 43V型 BS4K・110度CS4Kチューナ搭載 KJ-43X8500G KJ43X8500G

SONY BRAVIA 65V型 4K対応 KJ-65X8000G KJ65X8000G
SONY BRAVIA 55V型 4K対応 KJ-55X8000G KJ55X8000G
SONY BRAVIA 49V型 4K対応 KJ-49X8000G KJ49X8000G
SONY BRAVIA 43V型 4K対応 KJ-43X8000G KJ43X8000G

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