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パナソニック 19型ポータブル液晶テレビ プライベート・ビエラ UN-19FB9&UN-19F9が通販予約

パナソニックから6月下旬に発売される、ポータブル液晶テレビ「プライベート・ビエラ」のスタンダードモデルで、19型の「UN-19FB9 」と「UN-19F9」をチョイス!


いずれも、1,366×768ドット表示の液晶ディスプレイを搭載したワイヤレスモニタと、地上・BS・110度CSデジタル放送に対応したチューナ部で構成され、無線LANでワイヤレス接続して使用するポータブル液晶テレビ。モニタ部をリビングや寝室など家じゅうどこでも持ち運んで、チューナ部で受信したテレビ番組を視聴できます。

また、別売のUSB HDDをチューナ部に接続すれば、視聴中の番組を録画したり、外出前に録画予約しておけば、あとから再生することが可能。録画モードは、放送画質そのままのDRモードと、長時間録画モードを搭載。長時間録画モードは、最大で15倍の長時間録画に対応。録画番組は、自動的にチャプターマークが作成されているため、次のチャプターに飛ぶことができます。便利な30秒送り機能も用意。

さらに、無料アプリ「どこでもディーガ」を使えば、チューナ部から転送される放送中の番組や録画番組を外出先のスマートフォンやタブレットでストリーミング再生したり、録画予約ができます。お部屋ジャンプリンクにも対応し、対応するDIGAやVIERAで放送中の番組や録画番組を無線LANを介して、プライベート・ビエラのモニタ部で視聴できます。

モニタ部の背面にはHDMI入力端子を装備しており、持ち運んだ先の部屋でゲーム機やブルーレイディスクプレーヤーなどと接続可能。モニタ部の前面には、出力3W×2chのバスレフポート付スピーカーボックスを搭載し、ホーン形状の音孔により小型でも聞き取りやすい音質を実現。

このほか、目覚ましや就寝時に使えるオン・オフタイマー機能、電源オンするだけで毎朝見ている番組のチャンネルに自動で切換える「毎朝定番チャンネル」が利用できます。ボディカラーはブラック。付属品は、チューナ部専用ACアダプタ、B-CASカード、モニター部専用ACアダプタ、リモコンなど。

「UN-19FB9」は、モニタ部に約4時間のフル充電で最長約3時間30分まで駆動するバッテリを内蔵し、コンセントがない部屋でも使用できます。チルトスタンドも備え、置き場所や視聴する体勢に合わせて3段階で調整可能。

ネットワーク機能を搭載し、NetflixやYouTubeなど、6つのインターネット動画配信サービスに対応。ラジオ番組配信サービス「radiko」もサポート。「ホーム画面」を新たに採用し、番組表・テレビ放送・録画一覧・お部屋ジャンプリンクのアプリから目的の操作を選択して、ワンタッチで切換えることができ操作性もより便利に。なお、新規に2つまでアプリを登録できます。

モニタ部の外形寸法は446×35.6×299mm(幅×奥行×高さ)、重さ約2.3kg。インターフェイスはHDMI入力、ヘッドホン出力を装備。消費電力は約24.5W。

チューナ部の外形寸法は136×119×43mm(幅×奥行×高さ)、重さ約0.3kg。インターフェイスはアンテナ入力、HDMI出力、USB、Ethernetを装備。消費電力約9W、待機時4W。価格は58,000円前後。

「UN-19F9」は、内蔵バッテリ、インターネット動画配信サービスやEthernet、ホーム画面などを省いた下位モデル。モニタ部の重さのみ約1.8kg。価格は43,000円前後です。

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Panasonic プライベート・ビエラ 19V型 UN-19FB9 UN19FB9
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