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パナソニック BS4K・CS4Kチューナ内蔵の65・55型有機ELテレビ 4K VIERA GZ1800シリーズ TH-65GZ1800&TH-55GZ1800が通販予約

パナソニックから7月19日に発売される、BS4K・CS4Kチューナを内蔵した有機ELテレビ「4K VIERA」の65型モデル「TH-65GZ1800」と、55型モデル「TH-55GZ1800」をチョイス!


2018年12月にスタートした「新4K衛星放送(BS4K・110度CS4K)」に対応したダブルチューナを搭載し、新4K衛星放送ならではの高精細かつ色と光の表現が豊かな映像を堪能できる4Kテレビ。別売の外付けUSB HDDを接続すれば、新4K衛星放送を視聴しながら裏番組録画が可能。地上・BS・110度CSデジタルのトリプルチューナも備え、2番組同時録画に対応。

また、フルHDの4倍の解像度3,840×2,160ドット(4K)表示に対応する、自発光方式の有機ELパネルを採用。映像本来の「黒」を再現でき、液晶パネルを陵駕する色彩と輝度を実現。「オブジェクト検出 倍速処理」により、動きの早いスポーツ映像も輪郭もクリアに保ちつつ、なめらかに表示します。

高画質化機能として、画素単位での高いコントラストの表現力と、忠実色再現性を両立する独自のパネル制御技術「Dot Contrast パネルコントローラ」をはじめ、業務用マスターモニターにも採用されている色補正技術3次元カラーマネジメント回路を有機ELパネルの特性にあわせてチューニングした「ダイナミック 3D-LUT」、業務用のマスターモニタの精度に近い「色再現力」を実現する「ヘキサクロマドライブ プラス」を搭載。

HDRは、新4K8K衛星放送に採用されている「HLG」やUltra HDブルーレイの「HDR10」、インターネットで配信される4Kビデオ・オンデマンドの高輝度HDR「HDR10+」、映画にも採用される最新HDR規格「Dolby Vision(ドルビービジョン)」の4方式に対応し、周囲の明るさにあわせて自動的に最適に調整します。さらに、AI(人工知能)を活用する「AI HDRリマスター」により、SDR映像もHDRのような高コントラスト映像に変換して高画質で視聴できます。

加えて、地上デジタル放送やネット動画など、様々な映像を4K画質までアップコンバートする「4Kファインリマスターエンジン」が進化し、映像を部分ごとに解析して最適な処理で高画質化することに加えて、新たに素材解像度検出処理を搭載。これにより、4K信号の中でも元素材が8Kなどの高精細なものか、ハイビジョンから4Kへアップコンバートしたものかを認識することができ、それぞれに最適な高精細化処理を行い、4Kならではのリアルで質感あふれる映像表現が可能。

サウンド面では、ツイータ×2、ミッドレンジスピーカー×4、ウーファ×4をすべて前向きに配置した3ウェイスピーカーユニットを採用。低音を増強するクアッド・パッシブラジエータも備え、実用最大出力80Wを発揮するスピーカーシステムにより、大画面4K映像とマッチする迫力のあるサウンドを再現。

また、独自の測定方法に基づいた位相補正により、音響特性・音像定位を最適化したことで、音像を全体的に向上させ、映像と音の一体感を高めます。テレビ本体のスピーカーのみで上下・左右から音に包み込まれる立体音響技術「ドルビーアトモス」にも対応。

ネットワーク機能では、無線LANを内蔵し、NETFLIX、YouTube、dTV、Amazonプライム・ビデオ、ひかりTV 4Kなどの超高画質4Kネット動画サービスを視聴可能。Hulu、U-NEXT、AbemaTV、アクトビラもあらかじめ登録されているアイコンを選択するだけですぐに視聴できます。

GoogleアシスタントやAmazon Alexa搭載のスマートスピーカーにも対応してるので、VIERAのON・OFFやチャンネルの切替え、ボリューム調整などの操作を、スピーカーに話しかけるだけで操作が行えます。このほか、VIERAリンク、2画面表示、ハイブリッドキャスト、お部屋ジャンプリンク、外からどこでもスマホで視聴、スマホからテレビへ動画や写真をすぐに映して楽しめる「TVシェア」なども利用可能。

見たいものをすぐに表示できる「かんたんホーム」は新たにネット動画サービスを追加。リモコンの「アレコレ」ボタンを押すだけで、見たい番組や予約したい番組がすぐ見つかる「アレコレチャンネル」は、画面の切り替えが必要だった「放送中の番組」「録画番組」「有料ネット動画」「無料ネット動画」を一覧表示できるように改善するなど、使いやすさがアップ。

インターフェイスは、4系統のHDMI入力はすべてHDCP 2.2に対応。うち1系統はARC対応。ビデオ入力、アナログ音声入力、光デジタル音声出力、ヘッドフォン出力、USB 3.0、USB 2.0×2、Ethernetも装備。ボディカラーはブラック。付属品は、リモコン、スタンド(一式)、付属スピーカー壁掛専用部品、クランパー、転倒・落下防止部品(一式)、ケーブルカバーなど。

65型モデルの外形寸法は144.9×33.0×90.9cm(幅×奥行×高さ)、重さ約36.0kg。消費電力は475W、年間消費電力量は206kWh/年。価格は53万円前後。

55型モデルの外形寸法は122.8×33.0×78.5cm(幅×奥行×高さ)、重さ約29.0kg。消費電力は364W、年間消費電力量は173kWh/年。価格は33万円前後です。

下位モデルとして、実用最大出力50Wのスコーカー×2+ウーファ×2の2ウェイスピーカーユニットを採用した「4K VIERA GZ1000シリーズ」もラインナップ。価格は、65型モデル「TH-65GZ1000」が49万円前後、55型モデル「TH-55GZ1000」が29万円前後です。

▼購入はこちらで
Panasonic 4K VIERA 65V型 有機EL・BS4K・CS4Kチューナ搭載 TH-65GZ1800
Panasonic 4K VIERA 55V型 有機EL・BS4K・CS4Kチューナ搭載 TH-55GZ1800

Panasonic 4K VIERA 65V型 有機EL・BS4K・CS4Kチューナ搭載 TH-65GZ1000
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