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東芝 40・32・24・19型液晶テレビ REGZA S22シリーズ 40S22&32S22&24S22&19S22

東芝映像ソリューションから、スタンダード液晶テレビ「REGZA S22」シリーズの40型モデル「40S22」、32型モデル「32S22」、24型モデル「24S22」、19型モデル「19S22」の4モデルをチョイス!



液晶ディスプレイは、40型モデルに1,920×1,080ドットのフルHDパネルを、それ以外のモデルに1,366×768ドットのハイビジョンパネルを搭載。また、地上・BS・110度CSデジタルのダブルチューナを内蔵しており、別売のUSB HDDを接続することで、テレビを視聴しながら裏番組の録画できる「2チューナーウラ録」に対応。

高画質映像処理エンジンは「レグザエンジンファイン」を搭載。残像低減のほか、階調・質感・色彩表現に優れた映像処理を行うだけでなく、番組表を高速起動させたりと、快適なテレビ視聴・操作を実現。

さらに、地上デジタル信号の映像をローカルエリアごとに解析し、画素ごとに適した処理を行うことで高精細で再現する「地デジ精細感復元」、彩度に合わせて輝度を強調・加算する回路技術で色の濃い映像も質感まで再現する「カラーテクスチャー復元」、立体感のある映像を実現する「質感リアライザー」も搭載。

映像の種類に合わせて適した映像を再現「映像モード」が用意され、映画、ゲーム、あざやか、標準、ライブ、PCから選択可能。加えて、家庭用テレビゲーム機に対応した先進のゲーム機能「ゲームダイレクト」も備え、ゲーム操作時に感じる映像の遅れを短縮し、遅延時間約18.33msecを実現。ゲームを快適にプレイすることができます。

このほか、付属のレグザリモコンで同社のレコーダ「REGZAブルーレイ」や「REGZAタイムシフトマシン」をはじめ、HDD・オーディオなどの外部接続機器を操作できる「レグザリンク・コントローラ」、パソコンと接続してレグザを大画面モニターとして使用できる「PCコネクト」、高速レグザ番組表、オフタイマー、節電モードなど搭載。

インターフェイスは、HDMI×2(ACR対応)、ビデオ入力、音声入力、光デジタル音声出力、ヘッドホン出力、B-CASカードスロット、USB、Ethernetなど装備。ボディカラーはブラック。付属品は、シンプルレグザリモコン、B-CASカード、転倒防止クリップなど。

40型モデルの外形寸法は90.5×16.0×55.7cm(幅×奥行×高さ)、重さ7.5kg。2.5×9cm径ステレオスピーカーを搭載し、出力は7W×2ch。消費電力は67W、待機時0.4W。年間消費電力量は60kWh/年。税別価格は6万円前後。

32型モデルの外形寸法は90.5×16.0×55.7cm(幅×奥行×高さ)、重さ7.5kg。2.5×9cm径ステレオスピーカーを搭載し、出力は6W×2ch。消費電力は52W、待機時0.4W。年間消費電力量は48kWh/年。税別価格は47,000円前後。

24型モデルの外形寸法は90.5×16.0×55.7cm(幅×奥行×高さ)、重さ7.5kg。2.5×6.5cm径ステレオスピーカーを搭載し、出力は2W×2ch。消費電力は38W、待機時0.4W。年間消費電力量は35kWh/年。税別価格は38,000円前後。

19型モデルの外形寸法は90.5×16.0×55.7cm(幅×奥行×高さ)、重さ7.5kg。3×7cmcm径ステレオスピーカーを搭載し、出力は1.8W×2ch。消費電力は36W、待機時0.4W。年間消費電力量は32kWh/年。税別価格は32,000円前後。

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TOSHIBA 32V型 ハイビジョン REGZA 32S22
TOSHIBA 24V型 ハイビジョン REGZA 24S22
TOSHIBA 19V型 ハイビジョン REGZA 19S22

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