スポンサードリンク



G-Tune 第9世代Coreプロセッサ・GeForce RTX 2080搭載の17.3型ハイエンドゲーミングノート NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ

マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」から、第9世代Intel CoreプロセッサとNVIDIAのハイエンドGPU「GeForce RTX 2080」を搭載した15.6型ハイエンドゲーミングノートパソコン「NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ」をチョイス!

G-Tune NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ

「NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ」は、Core i7-9700K搭載の「i7950SA1」と、Core i9-9900K搭載の「i7950PA1」の2モデルがラインナップ。

いずれも、CPUに“Coffee Lake Refresh”のコードネームで呼ばれた、第9世代のIntel Coreプロセッサ、GPUにTuringアーキテクチャのNVIDIA GeForce RTX 2080を採用し、従来モデルに搭載されている、GeForce GTX 1080と比べて、3D Markのグラフィックススコアが約6%向上、3D MarkのCPUスコアが約78%アップを実現。

また、RTX 2080はリアルタイム レイ トレーシングに対応しているため、対応するゲームで光の反射、影の処理を瞬時に行い、よりリアリティ感のある描画表現が可能。グラフィックス処理や物理演算が高速化されたことで、最新3Dゲームを快適にプレイすることができます。

液晶パネルは1,920×1,080ドット(フルHD)表示の17.3型ノングレアパネルを採用。120Hzのリフレッシュレートに対応しており、フルHD映像でも人物や物の動きを滑らかに表示します。上下・左右各85度の広視野角も保持しているため、どの角度から見ても鮮やかに発色します。

さらに、キーボードはFPSに有効なマルチキーロールオーバーに対応。フルカラーLEDバックライトも備え、専用アプリ「CONTROL CENTER 2.0」を使って、LED バックライトを自分好みのカラーに変更することができるほか、「Flexikey」を使用すれば複数のキー入力、アプリケーションの起動、入力テキストを特定のキーに割り当てることに加え、特定のキーを無効にすることが可能。

「i7950SA1」の主な仕様は、8コア・8スレッドのCore i7-9700K(3.6~4.9GHz)、Intel Z370チップセット、メモリ16GB、NVMe対応M.2 SSD 512GBを搭載し、税別価格は359,800円。

「i7950PA1」の主な仕様は、8コア・16スレッドのCore i9-9900K(3.6~4.9GHz)、Intel Z370チップセット、メモリ64GB、NVMe対応M.2 SSD 512GB×2+HDD 2TBを搭載し、税別価格は459,800円です。

共通なのは、OSがWindows 10 Home 64ビット、通信機能機能がIEEE 802.11ac/a/b/g/nの無線LANとBluetooth 4.2、カメラ機能が200万画素Webカメラ。

インターフェイスがUSB 3.0×4、Thunderbolt 3・USB 3.1共用×2、HDMI出力、Mini DisplayPort×2、ラインイン・アウト×各1、マイク入力、ヘッドホン出力(S/PDIFと共用)、UHS-Ⅱ対応カードリーダ、Gigabit Ethernetなど装備。107キー日本語バックライトキーボード、指紋センサー付き高精度タッチパッド、ステレオ スピーカー+サブウーファ、デュアルアレイマイクも備えます。

外形寸法は約418×295.3×41.5mm(幅×奥行×高さ)、重さ約4.3~4.4kg。バッテリ駆動時間は約2.2時間。ボディカラーはブラック。付属品は、マカフィーのリブセーフ (60日体験版)、ACアダプタなど。

▼購入はこちらで
G-Tune NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ

関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


カテゴリ
スポンサードリンク
PR
Powered by amaprop.net
広告
QRコード
QR
RSSリンクの表示

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

AX