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ASUS 第9世代プロセッサ搭載のミドルタワーゲーミングパソコン ROG Strix GL10CS 3モデル

ASUSから、ゲーミングブランド「ROG Strix」の新モデルとして、第9世代Intel Coreプロセッサを搭載したミドルタワーゲーミングパソコン「ROG Strix GL10CS」をチョイス!


ラインナップは、Core i7-9700K搭載の「GL10CS-I7R2060」「GL10CS-I79G1050」と、Core i5-9400搭載の「GL10CS-I59G1050」の計3モデル。

いずれも、モダンでスタイリッシュなデザインの筐体に、第9世代となるIntel Coreプロセッサや、NVIDIAのミドルレンジGPU搭載ビデオカードなどを搭載した、ハイエンドゲーミングパソコン。

また、筐体内部は高性能CPUとビデオカードを搭載する上部エリアと、電源ユニットとストレージを搭載する下部エリアに分割することで、上下で異なるエアフローによって効率良く冷却を行える構造を採用。これにより、長時間のゲームプレイでも、熱の心配をする必要はありません。

さらに、筐体前面の左上から右下に入っている切れこみにはLEDを搭載し、好みの色や光り方に設定して発光させることが可能。対応するマウスやキーボードやヘッドセットなどと光り方の同期を行えるAura Sync機能にも対応し、周辺機器が搭載するLEDと同期させて光の演出が楽しめます。

「GL10CS-I7R2060」の主な仕様は、8コア・8スレッドのCore i7-9700K(3.6~4.9GHz)、メモリ32GB、Intel B360チップセット、NVMe対応M.2 SSD 512GB+HDD 1TB、 GeForce RTX 2060 6GBビデオカードを搭載。

インターフェイスは、前面にUSB 3.0、マイクロホン・ヘッドホンコンボジャック。背面にUSB 3.0×2、USB 2.0×2、HDMI出力、DisplayPort×2、ライン入出力×各1、マイク入力、Gigabit Ethernetなど装備。税別価格は266,000円。

「GL10CS-I79G1050」の主な仕様は、Core i7-9700K、メモリ16GB、Intel B360チップセット、NVMe対応M.2 SSD 512GB、GeForce GTX 1050 2GBビデオカードを搭載。税別価格は188,000円。

インターフェイスは、前面にUSB 3.0、マイクロホン・ヘッドホンコンボジャック。背面にUSB 3.0×2、USB 2.0×2、DVI-D、HDMI出力、DisplayPort、ライン入出力×各1、マイク入力、Gigabit Ethernetなど装備。税別価格は266,000円。

「GL10CS-I59G1050」の主な仕様は、8コア・8スレッドのCore i7-9700K(2.9~4.1GHz)、メモリ8GB、Intel B360チップセット、HDD 1TB、 GeForce GTX 1050 2GBビデオカードを搭載し、税別価格は110,800円です。

インターフェイスは、前面にUSB 3.0、マイクロホン・ヘッドホンコンボジャック。背面にUSB 3.0×2、USB 2.0×2、DVI-D、HDMI出力、DisplayPort、ライン入出力×各1、マイク入力、Gigabit Ethernetなど装備。税別価格は266,000円。

共通なのは、OSがWindows 10 Home 64ビット、通信機能がIEEE 802.11ac/a/b/g/nの無線LANとBluetooth 4.1を内蔵。外形寸法は約180×430×428mm(幅×奥行×高さ)、重さ約8.0kg。ボディカラーはアイアングレー。付属品は、ACアダプタなど。

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ASUS ROG Strix GL10CS GL10CS-I7R2060 GL10CSI7R2060 アイアングレー
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