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パソコン工房 AMD Ryzen プロセッサ搭載の『ハイエンド CG・VFX 向け』CGWORLD コラボパソコン

パソコン工房の「iiyama PC」ブランドから、ハイエンド向けAMD Ryzen プロセッサを搭載した『ハイエンド CG・VFX 向け』CGWORLD コラボパソコンをチョイス!

CGWORLDコラボ |ハイエンドCG・VFX向けパソコン


オムニバス・ジャパン デジタルアーティストの横田氏監修による、ハイエンド CG・VFX 向けデスクトップパソコン。横田氏のワークフローでは、シミュレーションやレンダリングを繰り返し実行するうえ、同時に別の作業を実施する場合もあることから、CPUはコア数が多い、AMDのRyzen 9プロセッサや、Ryzen Threadripperプロセッサを採用。

また、GPUについては「Maya」や「Nuke」などや、他のツールも併用するため、Quadroの搭載が最適と判断。これらにより、横田氏の日々の業務で行うシミュレーションだけでなくモデリング、アニメーションなど様々なゼネラリストの作業にも耐えうるスペックを備えています。

今回は、AMD Ryzen 9 5950X搭載モデル「SENSE-F0X5-R59W-QMX-CMG」と、AMD Ryzen Threadripper 3700X搭載モデル「SENSE-F0TZ-LCRT3X-QMX-CMG」がラインナップ。

「SENSE-F0X5-R59W-QMX-CMG」は、16コア・32スレッドのAMD Ryzen 9 5950X(3.4~4.9GHz)、メモリ32GB、AMD X570チップセット、NVMe M.2 SSD 1TB、NVIDIA Quadro P2200 5GBビデオカードを搭載し、税別価格は269,980円です。

「SENSE-F0TZ-LCRT3X-QMX-CMG」は、64コア・128スレッドのAMD Ryzen Threadripper 3990X(2.9~4.3GHz)、メモリ256GB、AMD TRX40チップセット、NVMe M.2 SSD 1TB、NVIDIA Quadro P2200 5GBビデオカードを搭載し、税別価格は849,980円です。

全モデルにWindows 10 Pro 64ビットをプリインストール。PCケースは、ミドルタワーATXケース「MasterCase MC500」を採用。外形寸法は約235×512×548mm(幅×奥行×高さ)。ボディカラーはブラック。付属品は、日本語キーボード、光学式マウス、DP-DVI 変換ケーブル(Single Link)、電源ケーブル、各種マニュアルなど。

もちろん、各種BTOカスタマイズにも対応。

▼購入はこちらで
iiyama PC CGWORLDコラボ |ハイエンドCG・VFX向けパソコン

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