スポンサードリンク



Dynabook 14型ホームモバイルノート dynabook M7(P1M7SP)&M6(P1M6SP)シリーズ

Dynabookから、14型モバイルノートパソコンの新モデルとして、家じゅう好きな場所へ手軽に移動でき、ネットショッピングやネット動画の視聴を楽しめる「ホームモバイルノートPC」というカテゴリーを新設した、「dynabook M」シリーズをチョイス!


ラインナップは、第11世代となるIntel Core i7-1165G7搭載モデル「M7/S」と、Intel Core i3-1115G4搭載モデル「M6/S」の2モデル。

いずれも、液晶ディスプレイが一回り大きな14型サイズなのに、13.3型の従来モデル「dynabook R3」より小さい表面積を実現したコンパクトボディのモバイルノート。僅かなスペースにも置きやすく、約15時間のバッテリ駆動時間と「お急ぎ30分チャージ」に対応しているので、電源を気にせず、家中の好きな場所に移動して使用できます。

また、第11世代Intel Coreプロセッサのハイパワー処理を持続させる、独自のエンパワーテクノロジーにより、オンライン会議もスムーズに行なえます。無線LANは、最新のWi-Fi 6に対応し、会話や音声も途切れにくく、サウンドアプリによるクリアで聴き取りやすい音声で、快適なコミュニケーションが可能。

液晶パネルは1,920×1,080ドット(フルHD)表示の15.6型ノングレアタイプ。さらに、180度開くヒンジの採用で、対面相手が見えやすいように「画面回転ユーティリティ」で画面表示の向きも簡単に切り替えることができ、ソーシャルディスタンスを保ったまま、対面相手と画面を共有しながらコミュニケーションが可能。

OSはWindows 10 Home 64ビットをプリインストール。Microsoft Office Home & Business 2019をはじめ、ビデオ編集と書き出し、レタッチ作業なども行える動画・写真編集アプリを搭載。Windows Hello対応認証機能も付いています。

キーボードは、文字や数字が見やすいセンター印字で打ち心地にもこだわっています。このほか、不意の落下を想定し、底面や天面をはじめ26方向からの落下テストも実施するなど、安心して持ち運ぶことができ、長く使い続けられる堅牢性も備えています。

「M7/S」の主な仕様は、4コア・8スレッドのIntel Core i7-1165G7(2.8~4.7GHz)、メモリ8GB、SSD 512GB(PCIe対応)を搭載し、価格は200,000円前後です。

「M7/S」の主な仕様は、2コア・4スレッドのIntel Core i3-1115G4(3.0~4.1GHz)、メモリ8GB、SSD 256GB(PCIe対応)を搭載し、価格は150,000円前後です。

全モデルにIEEE 802.11a/b/g/n/ac/axの高速無線LAN、Bluetooth 5.1、シャッター付き約92万画素Webカメラを搭載。インターフェイスはThunderbolt 4(USB4-C)、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、microSDカードスロット、HDCP対応HDMI出力、マイク・ヘッドホンコンボジャック、Gigabit Ethernetを装備。ステレオスピーカー、デュアルマイク、86キー日本語キーボード、ジェスチャーコントロール機能付きクリックパッドも備えます。

外形寸法は約323.6×220.6×19.9mm(幅×奥行×高さ)、重さ約1.47kg。バッテリ駆動時間は約15時間。ボディカラーは、オニキスブルー、パールホワイトの2色がラインナップ。付属品は、ACアダプタ、電源コードなど。

▼購入はこちらで
Dynabook 14型ホームモバイルノート dynabook M7/Sシリーズ P1M7SPBL・P1M7SPBW
Dynabook 14型ホームモバイルノート dynabook M6/Sシリーズ P1M6SPBL・P1M6SPBW

関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

AX