スポンサードリンク



AVIOT ハイレゾ対応の完全ワイヤレスイヤホン TE-BD21j-ltdが通販予約

AVIOTから、11月5日に発売される完全ワイヤレスイヤホンの新フラグシップモデル「TE-BD21j-ltd」をチョイス!

B09K3QHNK2 B09K3QP5L1

従来モデル「TE-BD21」からイヤホンのサイズ感や形状はそのままに、Qualcomm社の最新SoC「Snapdragon Sound」を搭載し、CD音源の約3倍という情報量を持つ、96kHz/24bitのハイレゾ音源を再生できる完全ワイヤレスイヤホン。

また、ハイレゾ再生に対応するため、8mm径ダイナミック型ドライバーと、ハイブリ ッド・トリプルドライバーを採用。3基の高性能ドライバーの音響特性を精緻に解析・マッチングさせると同時に、0.1dBオーダーのチューニングが施されています。

加えて、ダイナミックドライバーには、本格スタ ジオモニターにも採用されるパルプコーン振動板にヒントを得た、PETチタンコンポジット素材に、高密度パルプを貼り合わせたデュアルレイヤー振動板を採用したことで、振動版の軽量化と マグネットの強化により応答スピードが向上しています。

通信機能は、Bluetooth 5.2を内蔵。対応プロファルはA2DP、HFP、HSP、AVRCP。対応コーデックはAAC、SBC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX Adaptiveをサポート。高解像度と可聴帯域を超えるワイドレンジ化を実現したほか、システム全体で89msの超低遅延させ、ゲーム音楽も遅延なく楽しむことができます。最大4デバイスのマルチペアリング、最大2デバイスのマルチポイントにも対応。

イヤホン本体は、IPX4相当の防水仕様。イヤホン本体と充電ケースにはリチウムイオンバッテリを内蔵し、バッテリ駆動時間はイヤホン単体が最長約9時間、付属の充電ケースと併用すれば最長45時間。

このほか、、イヤホンのローレット部には無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え装着しやすくするだけでなく、非磁性体であるジュラルミンの採用で、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待できるという。スライド式ドアを採用した充電ケースにも、高品位ジュラルミン素材を使用することで、高級感を演出。ボディカラーはドーンブルー、ローズゴールドの2色がラインナップ。

価格は26,950円です。

▼予約はこちらで
AVIOT TE-BD21j-ltd(ドーンブルー)
AVIOT TE-BD21j-ltd(ローズゴールド)

関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

AX