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アップル iPhone 14と6.7型が追加されたiPhone 14 Plus

アップルから、Super Retina XDRディスプレイを搭載した6.1型スマートフォン「iPhone 14」と、新たに6.7型モデルが追加された「iPhone 14 Plus」をチョイス!

Apple  iPhone 14

従来の6.1型モデルに加えて、5.4型モデルのiPhone miniがなくなった代わりに6.7型モデルが追加されたiPhoneの新モデル。

OLEDテクノロジーを採用したSuper Retina XDRディスプレイの解像度は、iPhone 14が2,532×1,170ドット(460ppi)、iPhone 14 Plusが2,778×1,284ドット(458ppi)。共通仕様は、コントラスト比が2,000,000:1、最大輝度は標準が800ニト、HDRが最大輝度1,200ニト。HDR、True Tone、P3の広色域、触覚タッチに対応。

また、「Ceramic Shield(セラミックシールド)」のフロントガラスカバーを採用しているほか、IEC規格60529にもとづくIP68準拠の耐水性能と防塵性能も備え、iPhoneを堅固に保護します。

新モデルではカメラ機能が強化され、背面カメラは1,200万画素の新らしいメインカメラ(F1.5)と、1,200万画素の超広角カメラ(F2.4)のデュアルカメラシステムを搭載。従来より大きいセンサーと明るさが足りない場所での性能を飛躍的に向上させる「Photonic Engine」が搭載され、暗所での写真もビデオもより鮮明に撮影が可能。

前面カメラは1,200万画素の新しいTrueDepthカメラを装備。F1.9の絞り値を採用したTrueDepthカメラも、Photonic Engineにより明るさが足りない場所での写真とビデオの撮影を向上させます。

大きな揺れ、動き、振動に合わせて自動調整してなめらかなビデオ撮影が行える新しい「アクションモード」、これまでより10%明るくなった改良された「True Toneフラッシュ」、30fpsと24fpsの4Kで利用できるようになった「シネマティックモード」、エンドツーエンドの「ドルビービジョンHDR」もサポート。

SoCは、iPhone 13 Proと同じ2つの高性能コア+4つの高効率コアの6コアCPU、5コアGPU、16コアNeural Engineで構成されたA15 Bionicに若干強化。CPUは負荷の大きい作業もスムーズかつ効率的に処理し、Neural EngineによってiOSの各種機能やアプリでの機械学習の演算がこれまで以上に高速化されます。

モバイル通信は5Gに対応。SIMは、nano-SIMとeSIMのデュアルSIMと、デュアルeSIMに対応。通信機能は、2×2 MIMOのIEEE 802.11ax(Wi‑Fi 6)の無線LAN、Bluetooth 5.3を内蔵。空間認識のための超広帯域チップ、NFCを備え、予備電力機能付きエクスプレスカード、FeliCa、Apple Payが利用できます。

センサーは、Face ID、気圧計、ハイダイナミックレンジジャイロ、高重力加速度センサー、近接センサー、デュアル環境光センサーを内蔵。突事故検出や業界初となる衛星経由の緊急SOSなど、安全機能も導入されています。充電コネクタはLightningコネクタ。OSは、iOS 16をプリインストール。

ボディカラーはミッドナイト、ブルー、スターライト、パープル、(PRODUCT)REDの5色がラインナップ。付属品は、USB-C - Lightningケーブルなど。

「iPhone 14」の外形寸法は71.5×7.65×146.7mm(幅×奥行×高さ)、重さ172g。バッテリ駆動時間は16~75時間。価格は、128GBモデルが119,800円、256GBモデルが134,800円、512GBモデルが164,800円です。

「iPhone 14 Plus」の外形寸法は78.1×7.8×160.8mm(幅×奥行×高さ)、重さ238g。バッテリ駆動時間は20~100時間。価格は、128GBモデルが134,800円、256GBモデルが149,800円、512GBモデルが179,800円です。

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