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ソニー 4K液晶テレビ BRAVIA XR X90Lシリーズに55型のXRJ-55X90Lが追加

ソニーから、直下型LEDバックライトを搭載した4K液晶テレビ「BRAVIA XR X90L」シリーズに追加された55型モデル「XRJ-55X90L」をチョイス!




「BRAVIA XR X90L」シリーズは、既存の85型モデル「XRJ-85X90L」、75型モデル「XRJ-75X90L」、65型モデル「XRJ-65X90L」に加えて、今回新たに55型モデル「XRJ-55X90L」が追加され、計4モデル展開となります。

液晶パネルの解像度は3,840×2,160ドット(4K)。HDRに対応し、HDR10、HLG、Dolby Vision規格をサポート。また、BS4K・110度CS4Kのトリプルチューナ、地上・BS・110度CSデジタルのトリプルチューナを内蔵。うち1基は視聴専用、2基は録画専用となってます。別売のUSB HDDを接続すれば、テレビを見ながら別の2K放送や4K放送を2番組同時録画が可能。

高画質機能として、認知特性プロセッサー「XR」を搭載。人の脳のように、数十万もの映像信号を横断的に分析し、より自然な高画質映像を生成します。加えて、「XRコントラスト ブースター」により、さらなる高輝度化と引き締まった黒を両立。

色再現領域をより一層拡大する「XR トリルミナス プロ」も備え、認知特性プロセッサー「XR」の新アルゴリズムにより、彩度/色相/明度を3次元で検出。その他画質要素と横断的に最適化処理を行うことで、より細部まで忠実で、人の目にとって自然な色を再現することが可能。

このほか、独自の階調変換機能で地上放送やブルーレイディスクなどの8bit映像や、HDR信号などの10bit映像を14bit相当の階調表現にして出力することで、なめらかな色を表現。

サウンド面ではフルレンジ2基、トゥイーター2基で構成された独自の音響技術「アコースティック マルチ オーディオ」を採用。アンプ出力は最大30W。画面上部にサウンドポジショニング トゥイーターにより、音の定位感を大幅に向上させています。

高音質機能として、Dolby Atmosに対応し、テレビ本体のスピーカーで3次元のリアルな立体音響を実現。また、認知特性プロセッサ「XR」により、あらゆる音源を3次元の立体音響に変換し、Dolby Atmos以外のコンテンツでも臨場感のある音響空間を体験できます。

OSはGoogle TVをプリインストール。無線LANを内蔵し、独自の「BRAVIA CORE」を始め、Netflix、Prime Video、Hulu、ABEMA、U-NEXT、Apple TV、YouTube、DAZNなどのネット動画に対応。PlayStation 5との連携機能も用意。インターフェイスはHDMI入力×4(うち2系統はHDMI 2.1対応)、ビデオ入力、光デジタル音声出力、ヘッドホン出力、USB×2、Ethernetを装備。

外形寸法は122.5×34.5×73.8mm(幅×奥行×高さ)、重さ17.7kg。消費電力は230W、待機時0.5W。年間消費電力量は167kWh/年。ボディカラーはブラック。付属品は、標準スタンド、音声検索機能付きリモコン、電源コード、転倒防止用固定ベルト一式など。

価格は275,000円です。

▼購入はこちらで
SONY 55型 BRAVIA XR X95Lシリーズ XRJ-55X90L

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