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パナソニック 4K BDレコーダ一体型4K液晶テレビ VIERA MR770シリーズ

パナソニックから、4Kブルーレイディスクレコーダ一体型4K液晶テレビ「VIERA(ビエラ) MR770シリーズ」をチョイス!


「VIERA MR770シリーズ」は、50型モデル「TH-50MR770」と、43型モデル「TH-43MR770」がラインナップ。

スタンド部分にHDD 2TB、Ultra HDブルーレイ対応のブルーレイディスクドライブを搭載したオールインワンモデル。別途レコーダやHDMIケーブルが不要で、これ1台で新4K衛星放送の視聴や録画、ブルーレイディスクの再生・録画、さらには無線LANも内蔵しているのでネット動画まで視聴できます。

BS4K・110度CS4Kチューナ×2基、地上・BS・110度CSデジタルチューナ×3基を搭載し、別売の外付けUSB HDDを接続すれば、新4K衛星放送を視聴しながら別の新4K衛星放送や従来の2K放送の録画が可能。

MR770シリーズは、新たに録画予約しなくても、指定した時間帯のドラマを内蔵HDDに自動録画する「ドラマ1クール自動録画」機能を搭載。この機能により、新作ドラマの初回放送の見逃しを防ぐことができ、あとから話題になった番組も簡単に探して視聴できます。連続ドラマはもちろん、スペシャルドラマにも対応し、録画された番組は約90日間残しておけます。

画面下部には大きい文字で見やすい番組表からシンプルな操作で録画予約ができる「録る」、録画番組やブルーレイディスクを再生する「見る」、録画番組をブルーレイディスクへダビングする「残す」の3つのアイコンを表示。

また、付属のリモコンは音声操作に対応し、チャンネルや音量変更などの基本操作から、番組やネット動画検索時の面倒な文字入力まで話しかけるだけで行います。音声付き早見再生(1.3倍速・1.6倍速・2.0倍速)にも対応。さらに、録画番組の中から気になるシーンを画像でサーチできる「プレビューサーチ」機能も搭載。

高画質化・高音質化に関しても、部屋の明るさやシーンに合わせてAIが自動で画質・音質を調整する「オートAI画質」「オートAI音質」が機能し、テレビにおまかせで最適な画質・音質で楽しむことができます。

液晶パネルの解像度は3,840×2,160ドット(4K)。2基のフルレンジスピーカーを配置し、最大出力は15W×2ch。インターフェイスは、HDMI入力×2、ビデオ入力、アナログ音声入力、光デジタル音声出力、ヘッドフォン出力、USB 3.0、USB 2.0、Ethernetを装備。ボディカラーはブラック。付属品は、リモコン、電源コード、組み立て部品(一式)、転倒・落下防止部品(一式)など。

55型モデルの液晶パネルはVA方式。外形寸法は1,125×301×710mm(幅×奥行×高さ)、重さ約20.5kg。消費電力は166W、年間消費電力量は143kWh/年。価格は27万円前後です。

43型モデルの液晶パネルはIPS方式。外形寸法は974×301×621mm(幅×奥行×高さ)、重さ約15.5kg。消費電力は155W、年間消費電力量は142kWh/年。価格は22万円前後です。

▼購入はこちらで
Panasonic 50V型 4Kブルーレイディスクレコーダ一体型4K液晶テレビ VIERA TH-50MR770

Panasonic 43V型 4Kブルーレイディスクレコーダ一体型4K液晶テレビ VIERA TH-43MR770

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